問題が起きたときの次の操作を明確にしました
Web版を安全に使い続けられない問題が起きた場合は、画面全体に復旧案内を表示し、再読み込みを一つの主要な操作として案内するようにしました。
再読み込みによって保存済みの作品データが削除されないことも、その場で確認できます。端末に保持できた未送信の相談や下書きは、再読み込み後に復元される場合があります。
日本語変換中の入力を安定させました
原稿本文や定型文を日本語で入力するとき、変換の開始と確定をWeb版が正しく受け取れるようにしました。日本語の変換中に入力状態を扱う操作が重なっても、確定した内容を安定して扱えます。