Light
US$15/月
約2,300円 / 月(参考)
月間AI利用枠 4,500
選べるAI 軽量・標準
標準AIと、日々の執筆を進める。
NovelShaftは、AIと相談しながら小説を書き進める執筆アプリです。 相談も、原稿も、設定資料も。一つの作品としてつながります。
「桃太郎を、ちょっと変わったSFにしたい」。 その一言から物語が形になるまでを、実際の画面で。
日本が生み育てたライトノベル。その未来をつくるために、NovelShaftは、これからの執筆体験に挑み続けます。
OTAKUの「好き」とこだわりを大切に。作品の主導権を作者に置き、AIの進化を、考え、書き、作品を育てる力へつなげます。
NovelShaftの目指すところ外出先で思いついたことを相談し、PCで同じ作品の続きを書く。ひとつのアカウントでつながるiOSアプリを、App Storeで。
利用量や作品の規模に合わせて、執筆に合うプランを。
US$15/月
約2,300円 / 月(参考)
月間AI利用枠 4,500
選べるAI 軽量・標準
標準AIと、日々の執筆を進める。
US$30/月
約4,600円 / 月(参考)
月間AI利用枠 9,450
選べるAI 軽量・標準
資料や文脈の枠を広げ、長編に取り組む。
US$90/月
約13,900円 / 月(参考)
月間AI利用枠 29,700
選べるAI 軽量・標準・高性能
高性能AIと、最大規模の資料・文脈を使う。
0円(無料)
通常AI利用枠 200 / 30日・軽量AI
US$3 / 月
約500円 / 月(参考)月間AI利用枠 1,200・期間限定キャンペーン
円表示は2026年9月11日時点の1ドル=154.22円で換算した目安です(100円単位に四捨五入)。 お支払いは米ドル建てです。実際の円でのお支払額は、決済時の為替レートや手数料などで変わります。
有料プランのAI利用枠は、毎月の付与から90日間使えます。各回の残枠はそれぞれの期限まで保持されます。
MiniはWebの期間限定プランです。毎月1,200、軽量・標準AI、最大3回の月額請求(合計9ドル)で自動終了し、通常プランへ自動移行しません。参考資料・会話・応答の上限はLightと同じです。 Miniの受付期間・条件を見る
表は横にスクロールできます。
| 比較項目 | Free | Mini ($3) | Light | Standard | Pro |
|---|---|---|---|---|---|
| 期間ごとのAI利用枠 | 200 / 30日 | 1,200 / 月 | 4,500 / 月 | 9,450 / 月 | 29,700 / 月 |
| 選べるAI | 軽量 | 軽量・標準 | 軽量・標準 | 軽量・標準 | 軽量・標準・高性能 |
| 参考資料の保存規模 | 小規模 | Freeから拡大 | Freeから拡大 | 長編向けに大幅拡大 | 現在の最大 |
| AIが参照できる資料・会話 | 基本 | Freeから拡大 | Freeから拡大 | Lightから大幅拡大 | 現在の最大 |
| 長いAI応答の上限 | 基本 | Freeから拡大 | Freeから拡大 | Lightから拡大 | 現在の最大 |
| 追加AI利用枠 | 購入可能 | 購入可能 | 購入可能 | 購入可能 | 購入可能 |
参考資料の保存規模は、一つの作品に保存できる合計容量、ファイル数、1ファイルの容量をまとめた比較です。
AIが参照できる資料・会話は、一度の応答で関連箇所を探せる回数、参照できる文章の断片数、AIへ渡せる参考資料と直近会話の量を含みます。
長いAI応答の上限は、AIが一度に出力できる文章量の技術的な上限です。実際の応答が常に上限まで長くなることを意味しません。
容量、ファイル数、検索対象文字数、出力上限の現在値は、会員登録後のプラン変更画面で比較できます。
クレジットカードの登録は不要です。
はい。会員登録時は、90日間有効な特典1,300とFreeの通常枠200、合計1,500を利用でき、支払い情報は不要です。消費量は選ぶAIと操作によって変わります。特典は更新されず、Free利用中は前回の付与から30日以降の次回利用時に通常枠200が付与され、各回の未使用分はそれぞれの90日の期限まで使えます。
入力・作成・アップロードした原稿や資料について、利用者が有する権利は利用者に留保されます。創作内容は、サービスと無関係な広告、運営者独自の汎用AIモデルの学習、他の利用者向けデータセットの作成には使用しません。AI出力には誤りや既存表現との類似が含まれる可能性があるため、公開・販売前に確認してください。利用規約・プライバシーポリシー
いいえ。AIは問い、整理、提案、試案を担います。限定的な変更は反映前に5秒間見送れ、反映後は対象を確認して作品全体の「元に戻す」で取り消せます。高リスク操作には明示的な承認が必要です。何を作品へ残すかは作者が決めます。
AIとの相談、原稿、原稿アウトライン、参考資料を作品ごとのプロジェクトで扱います。相談の結果を作品へ残し、次の見直しや執筆に使えます。
場面や人物の断片から、すでに書き進めている長編まで扱えます。文字入力、音声入力、既存の原稿や資料から始められます。
扱えます。自分で原稿を編集し、人物設定、調査資料、PDFなどを作品ごとの参考資料として管理できます。
完全な自動検出を保証する機能ではありません。原稿と参考資料を参照しながら、人物、時系列、世界のルールや作者の意図とのずれをAIと確認しやすくします。
原稿はテキスト、Markdown、Word(DOCX)、PDF、EPUB 3で取り出せます。作品は非公開のままにするほか、限定公開または一般公開を選べます。
Web版はPC版Google Chromeで動作確認しています。iPhone・iPadでは、Web版と同じアカウント・作品を使えるiOS版をApp Storeで公開しています。モバイルアプリを見る。Android版は準備中です。
思いついた場面も、書きかけの原稿も。あなたの作品から始めましょう。