登録前に、Web版の画面を確かめやすくしました
公開トップの製品案内を、現在のWeb版を撮影した画面へ改めました。新規作品の作成、AIとの相談、原稿アウトラインと本文の編集、参考資料の整理、プロジェクト一覧など、六つの場面を確認できます。
作品名、原稿、会話には撮影用の架空データを使用し、各機能が分かる範囲を切り出しています。画像を選ぶと、細部を原寸で確認できます。
縦書きを、日本語の読み順に整えました
Web版の原稿を縦書きで表示したとき、文字が上から下へ並び、列を右から左へ読み進められるように修正しました。長い原稿でも、文庫本などで慣れた方向に沿って読み進められます。
作業を遮らない場所からCookie設定を開けます
Web版で左下に固定されていたCookie設定を移動しました。アカウントの操作と重なりにくくなり、必要なときはアカウントメニューなどの導線から設定を確認できます。
検索例とプロジェクト画面の表記を整えました
原稿内の用語や別名をまとめて確認する検索欄で、入力例に不要な記号のような文字が混ざる表示を修正しました。
プロジェクト一覧では、日本語の見出しと重複していた英語表記を削除し、画面の目的をすぐに読み取れるようにしました。