Web版の執筆ワークスペースを更新しました。
- 最初の相談をまとめて伝えられます。 今やりたいこと、すでにある原稿や設定、作品の規模を、選択と自由入力で一緒に送れます。まだ決まっていない項目は空欄でも始められます。
- 相談で見てほしい場所を複数指定できます。 原稿、参考資料、原稿内の選択範囲を組み合わせて添えられます。同じタブで画面を移動したり再読み込みしたりしたときも、未送信の相談文と指定した資料を一緒に復元します。
- 話した内容を原稿や参考資料へ入力できます。 チャット以外の文章も音声で書き進められます。
- 原稿と資料を行き来しやすくしました。 一覧の幅をそろえ、調整した幅をブラウザーで記憶します。作品名や執筆方針も、執筆中の画面から編集できます。
- 参考資料を表で整理し、Excelとやり取りできます。 表に対応した資料では、取り込む内容を確認してから編集へ反映し、保存できます。
- AI利用枠の残りを割合で確認できます。 詳しい使用履歴は引き続き確認できます。
メールでの会員登録では、途中で確認画面を閉じてしまった場合も、確認コードの入力と再送から登録を続けられるようにしました。
今回の更新はWeb版が対象です。