相談したい箇所をそのまま指定できます
原稿エディターで文章を選択すると、チャット入力欄へ@原稿の参照タグが挿入されます。文章全体をコピーし直さず、表現の見直しや続きを考えたい箇所を示して相談できます。
作品内の原稿・参考資料も参照できます
原稿アウトラインまたは参考資料一覧から項目をドラッグするか、項目の操作メニューで「チャットで参照」を選ぶと、@原稿または@参考資料の参照タグが入ります。AIは、指定した対象の現在の内容を今回の相談の文脈として確認します。
参照タグはチャットの文章と同じように、カーソルで移動し、編集や削除ができます。タグを書き換えた場合は対象との対応を外し、残った文字を通常の相談文として扱います。
執筆中の操作を見つけやすくしました
原稿の検索や編集に使う操作を原稿エディター上部へまとめました。原稿・参考資料の各項目にも操作メニューを表示し、右クリックを使わない環境から同じ操作へ進めます。